映画「35年目のラブレター」
その手紙は精一杯の愛でした。
心温まる感動の実話
読み書きができない夫と幸せを教えてくれた妻が歩んだ人生
過酷な幼少時代を過ごしてきたゆえに、読み書きができないまま大人になってしまった主人公・西畑保。保を支え続けたしっかり者の妻・皎子 きょうこ 。
仲良く寄り添うように生きてきた2人。定年退職を機に、保はあることを決意する。
最愛の妻にこれまでの感謝を込めた“ラブレター”を書く――。
60歳を超えた保の長い奮闘の日々が始まった。
長年寄り添い支え合ってきた、ある夫婦の本当にあった話。
涙と笑いの実話を笑福亭鶴瓶と原田知世で映画化。
©2025「35年目のラブレター」製作委員会
【日 付】令和8年3月14日(土)
【時 間】①開演10:00(開場9:30)
②開演14:00(開場13:30)
【会 場】日野町町民会館わたむきホール虹 大ホール(滋賀県蒲生郡日野町松尾1661)
【内 容】35年目のラブレター
【入場料】前売り 1,000円 当日 1,200円
【発売日】令和8年1月12日(月・祝)
【プレイガイド】わたむきホール虹(0748-53-3233)。
【主 催】(公財)日野町文化振興事業団 滋賀県映画センター